3月30日 「タイトルが思いつかん(汗」
ここ数日リアの方で忙しかったので少し空いてしまった。
といってもまぁこれといってネタになるようなことは無かったけれど。
聖によると近頃はメガ周瑜を使って良い勝率を上げているらしい。
ま、いわゆる一人の火計使いとしては試したいところではあるけど、
そもそも僕は蜀使いとなりつつあるので、呉はあまり得意ではないんだなぁ。
とは言っても蜀が好きなんじゃなくて、関興が好きでそれに引きずられる形で
蜀を使ってるだけではあるんだけどね。
そして気が付けば蜀の虜に。すばらしき関興、大徳劉備、UC姜維etc
で、こんな僕だけど実は大戦始めた初期は呉使いになろうとしてたんだなーこれが。
一時期実際に使ってたしね。というわけでまた呉でやってみよーかなと。
あ、そうだここに来た人にお勧めの映画。このところ小説のネタ探しというか
ストーリーの参考にと映画を見てるんだけど、「ペイチェック」という映画が面白かったので
気が向いたらどうぞ。あと「アイ・ロボット」も面白いです。
どちらも僕の趣味が多々入ってますけど。SFいいよねSF。
さて、今日の名セリフ。ひぐらしから、暇潰し編の赤坂のセリフ。
「…悔しいです…!!!」
単純な言葉だけに深い思いが込められているセリフ。
この辺りの旅館での赤坂と大石のやり取りがすごく心に来る。
最近やってるひぐらし祭で見たんだけど、
ひぐらし祭だと声が入ってるからどのセリフもより心に強く感じる。
だからこそひぐらしの時にあったのに祭でなくなったセリフがあるのがもったいない。
ちゃんと声が入った形で聞きたかったなぁ。祭囃し編も。
さて、今日はここで。
3月27日 「ひぐらしの……」
今日はトレーニングは久しぶりにサボ……ゲフンゲフン。お休み。
筋肉痛は和らいできたので身体のほうは運動に慣れてきたか。
時間があったから近頃ご無沙汰だった三国志大戦やってきた。
少しやってて気づいたけど、デッキの考察ばっかやってても意味無いね。
だって僕自身が下手だから(オイ
そりゃあ勝てないわ。カードも文句無くデッキが組める程度には揃ってるけど、
いかんせん僕のプレイングスキルが無さ過ぎる。
ま、練習あるのみですか。
そういえば「ひぐらしのなく頃に祭」を最近やってるんだけど、
第一話の…盥回し編だったかな?なんか物足りない感じで終わっちゃった。
そこで終わりますかと。ただPS2から入った人の入門編だと思えばまぁ
そんなところか。
今日の名セリフ。ひぐらしから、祟殺し編の圭一のセリフ。
「もうすぐ終わる。全部終わる。そう、……ひぐらしのなく頃に。」
この物語の題名でもある言葉が入ったセリフ。
圭一の他にも梨花、悟史などが同じセリフを言った。
この言葉を言った状況は人によって違うけど、やっと終わる、
という気持ちが伝わってくるセリフだと思います。
3月26日 「直死」
身体中が痛い。運動サボってた報いを受けた。
今日はバイトも午前中だけで比較的時間があったにもかかわらず
午後いっぱいは寝て過ごしてしまったという失態。
疲れてんだろな〜。
トレーニングは今日もやってきたけどそろそろ続けるのがきつくなってきた(早
いつまで続くだろう。
さり気なくこのまま一年間くらい続けるのが俺のジャスティス。
……と言いたいけど一月続くかどうかってところかな。
明日はバイトもないので久しぶりにゆっくりできそう。
さて、少し前回から空いたけど今日の名セリフ。
空の境界から、両義式のセリフ。
「生きているのなら、神様だって殺してみせる。」
物を殺す目を持つ式ならではのセリフ。あ、織か。
少し難しい表現の仕方が多いけど、かなり面白い小説だと思う。
気になる人は本が出てるので買ってみるといいと思う。
3月25日 「……」
昨日以上に疲れた。
バイトで四時間位肉体労働してきて何を血迷ったか
トレーニングも昨日と同じだけしたのでこれ以上動きたくない。
というわけで今日はこれで。
3月24日 「回る気力すら無い……」
ちょっと今日は疲れてるのであんまり書けない。
なんかこないだやるっていってたトレーニングがまださりげなく続いてるんだけど、
……筋肉が引き攣って腕が上がらねぇ。
我ながら情けない。二年前の自分なら軽くこなしてるようなメニューでダウンした。
とりあえず家の前の川の橋と橋の間を二週、
腕立て二十回、腹筋二十回、背筋二十回、垂直跳び二十回、
棒に二十秒ぶら下がり、懸垂五回、ダッシュ二本。
ここまでやったところでダウンした。
一介の学生としてちょっとやばいんじゃないか?
運動神経はそんなに悪くない気でいたけど、これはちょっと……
つか、この程度で筋肉痛になったことが正直信じられない。
随分と運動してなかったからなぁ。ここでツケが回ってきたか。
と、そういうわけでもう休むので今日はこれで。
3月23日 「とりあえず回してきたくるくると」
昨日言った通り三国志大戦やってきた。
とりあえず昨日のデッキサンプルのAとBを試してきた。
Aの方はやっぱりお粗末なネタデッキの域を出ず、結局勝てなかった。
しかし、Bの方のデッキはなぜか普通に強かった。
というか今までメインにしてたデッキより強かった。
それはそれで嬉しいような悲しいような気がしないでもないが。
とりあえず勝っていけそうなデッキが見つかって良かった。
しかし、一目でわかると思うけど、脳筋ばっか。
一度危うくみんな綺麗に田豊の水計に流されそうになった。
ちなみにこのデッキの平均知力は4……
ダメ計持ちがいたら苦しい戦いになること請け合いである。
ちなみにこんな感じ
『関興』 槍兵 コスト2 武力7 知力3
車輪の号令(士気6) 覚醒
『張飛』 槍兵 コスト2 武力8 知力3
大車輪戦法(士気4) 勇猛
『周倉』 槍兵 コスト1.5 武力6 知力3
大車輪戦法(士気4) 勇猛
『王平』 槍兵 コスト1.5 武力5 知力5
大車輪戦法(士気4) 柵
『甘皇后』 歩兵 コスト1 武力1 知力4
回復の舞(士気7) 魅力
最大知力が王平と二段覚醒後の関興で5ですがなにか?Σ( ̄□ ̄)
さらに計略は回復の舞以外は全て車輪系ですよ。(バランス悪っ
命名:『回る甘皇后デッキ〜脳筋漢の戦い〜(戦器もあるよ)※甘皇后は回りません』
よくわからないデッキ名だがノリでとりあえずこれに決定。
ちなみに(戦器もあるよ)となってるが現在戦器持ってるのは関興と甘皇后のみ。
Fate風に言うと【あんりみてっどくるくるわ〜くす】。
「頭は筋肉で出来ている。
得物は槍で、みんなが回る。
幾たびもダメ計を食らい撤退。
ただ一度も焼け残らず、
ただ一度も流れ残らない。
舞い手はここに独り 脳筋に囲まれ舞いを踊る。
ならば、我がデッキに意味は要ず。
このデッキは、"車輪と筋肉で出来ていた"。 」
……ごめん。つまんなかった……
誰だよこんなつまんねー書き換えしたの。俺だよ。
たまにセリフとか文章とかパクって書き換えるのが上手い人っているよね。
ちょっと憧れるかも。
しかし実際脳筋ばっかだとダメ計入りのデッキの相手がかなりつらいんだよね。
変えるとすれば、張飛と周倉を抜いて疾風趙雲とUC姜維を入れるか。
UC姜維の代わりに関銀屏でもいいか。
どっちにしろ素武力が少し下がるけど開幕で大攻勢使えば序盤
押し負けることは無いだろうし、甘皇后が舞い始めればなんとかなる。
関銀屏はこのデッキじゃほぼ回れないので勇猛・魅力と素武力のどっちを取るかで
UC姜維と悩むところか。
ま、結局デッキ組み替えてもダメ計食らって残れるのは疾風趙雲だけなんだけどね。
さて、今日の名セリフ。ひぐらしのなく頃にから、
Frederica Bernkastelの詩。
「砂漠にビーズを落としたと少女は泣いた。
少女は百年かけて砂漠を探す。
砂漠でなく海かもしれないと少女は泣いた。
少女は百年かけて海底を探す。
海でなくて山かもしれないと少女は泣いた。
本当に落としたのか、疑うのにあと何年?」
意味の取り方はいろいろあるでしょうが、つまりは自分で思い込んだ事ほど
間違いだと気づきにくいということじゃないでしょうか。
ちなみに僕は財布を落としたと思って必死に探し回ったあげく
家の机の上に置きっぱなしだったことがあります。(苦笑
3月22日 「とりあえず回そーぜーくるくると」
今日も三国志大戦やってきたんだけど……
勝てないよ…ついに勝率は36%までダウン。
なんでかしらないけど新しいデッキに変えると毎回変えた直後は
調子いいのに少し経つと勝てなくなる。
なぜに?ねぇ、なぜに?(知るか
開き直ってネタでもやるかと回復の舞いデッキでも組むことにする。
旬銀STO氏式の回復の舞デッキは黄中がいないのでできない。
というわけでオリジナル回復の舞いデッキでも考えるかと。
とりあえず甘皇后でコスト1使うので残りコストは7。
柵持ち誰にしようかなー、と探していたら、UC黄月英がいた。
もういっそネタだし攻城兵でも良いやと開き直ってUC黄月英入り決定。
この時点で既にヤバいデッキになってる気がしないでもないが気にしない。
残りコストは5.5。蜀デッキでは関興入りは僕の中で確定なので残りコスト3.5。
ここに来て1.5柵持ち槍兵である王平の存在に気づいたがもう止まらない。
UC黄月英抜いてそっち入れろよと心の中で誰かが叫んでいるが知ったことではない。
残り3.5にてきとーに武将を配置した結果、当千馬超と周倉に。
なんともお粗末なデッキな気がしないでも無いが、
とりあえずこれでいいやと投げやりなコメント。
これでもし守りきれなかったら周倉と王平交代で柵二枚もありかもしれない。
もしくは黄月英がいらない子だったら王平に変えるか。
あとは騎兵より槍兵メインなら当千馬超をUC張飛に変えて槍三枚にしたり、
それに加えて周倉を魏延か馬岱に変えて槍兵に高武力を集めるか。
いっそのことUC黄月英を王平、当千馬超をUC張飛にして
槍四枚で回復の舞で回復しながら回る槍四枚とか。
車輪の号令好きなんだよね。
槍が二枚でもとりあえず回そうぜー、みたいな。
なんでか知らんが車輪を見てると和む。
というか関興が好きだからなんだけど。
コスト2で7,3覚醒は序盤きついけど終盤は9,5と普通に強いし、
号令持ちとしては破格のスペックだと思うんだけどなー。
多少不便な号令とはいえ槍単なら英傑号令一回程度なら抑えられるし。
ただ勇猛が欲しかった。
贅沢言えば募兵とか復活欲しいけどさすがにそれは壊れ気味だし。
あとは開幕で伏兵踏んで普通に落ちるのが痛いかな。
ダメ計もほぼ確実に落ちるし。
勇猛つけて知力+1しただけで一躍人気者だと思うんだけどな。
もっと夢を語るならコスト2で7,5、覚醒・勇猛・復活or募兵。
……壊れ以外の何者でもないな。
おっと…話がちょっと脱線したね。
ま、なんにせよネタの域を出ないデッキが出来ること請け合いだが。
明日数パターンやってみて微調整して考えるとする。
デッキサンプル
回復の舞いデッキ零パターンA
関興・周倉・馬超(一騎当千)・UC黄月英・甘皇后
回復の舞いデッキ零パターンB
関興・周倉・UC張飛・王平・甘皇后
回復の舞いデッキ零パターンC
関興・周倉・馬超(一騎当千)・王平・甘皇后
回復の舞いデッキ零パターンD
関興・馬超(一騎当千)・王平・UC黄月英・甘皇后
回復の舞いデッキ零パターンE
関興・UC張飛・魏延・王平・甘皇后
ある程度戦えるとしてこの辺りか。
序盤凌げば後半楽なので兵法は蜀軍の大攻勢辺りか。
増援のレベルが低いのが悔やまれる。
UC黄月英の攻城兵としての固さが序盤に良い働きをしてくれれば行けるか。
さて、今日の名セリフ。機動戦士ガンダムSEEDから、キラのセリフ。
「気持ちだけで、いったいなにが守れるっていうんだ!」
キラにしては正論だと思われるセリフ。
キラのセリフはまぁ質問に対する答えになってなかったり、
自分のことを棚に上げてたり、黒かったりするセリフが多いのですが、
このセリフはまともな分類になるのではないかと。
序盤に嫌々戦ってた人のセリフとは思えないけど。
個人的にはキラ好きなんだけどねー。
3月21日 「育毛剤より成長促進剤の方が売れると思う」
なんか面白いこと無いかなー、と典型的なループ生活を送ってる零です。
やることは沢山あるんだけど、どうも気が乗って来ない。
なんか変化がなくてつまんないなー、とか。
実は僕は近頃一つ大きな悩みを抱えている。
身長が伸びないことだ。そう、このままではやばい。
せめて170cmは欲しい。というか、現在165cmもない。
というわけで、いろいろ調べてみた。適度な運動をしろ、栄養を取れetc
とりあえず片っ端からやってみることにした。
さしあたっては適度な運動から。そういえばここ暫く部活に行ってない。
これではまさしく幽霊部員だ。というか運動自体してない。
食ってる飯の量は一向に減らないのでだんだん腹がたるんできたような……
というわけで少し運動してみた。
とりあえず近所のジョギングコースを一周してみた。
……正直やばい。ここまで体力が落ちてるとは思わなかった。
暫くの間運動してみることにした。ジョギング、筋トレ、縄跳びetc
我ながらいつまで続くか甚だ疑問ではあるけど。(汗
あぁ、そもそもなんでこんな話になったかというと、
彼女がが欲しいなーと思ったのです。(いきなりだなオイ
なんだかんだでいまだ彼女いない暦=年齢な僕。
そう、僕はもてないのだ。
それはもうすばらしくもてないのだ(威張ることではない
そこで、自分のもてない要素を探してみた。
性格、顔、身長、頭の悪さetc
……ぜんぜんだめやん!!
せめて今からなにか変えられないかなーと思ったわけです。
性格→そう簡単に変わるもんではない。
顔→整形でもしないかぎり無理だろ……。
頭の良し悪し→ここはまぁ僕に求めるものじゃないから……(苦笑
というわけで、身長でも伸ばしたいと思った訳なんですよ。
ま、身長伸びたくらいでもてたら苦労せんのですけど。
とはいえタッパはあったほうがいいので努力はするけどねー。
しかし、女の子に恵まれない環境だからなぁ……
学校も、バイト先も。
なんか新しい出会いないかなーと思ったり。
まぁそう都合のいい展開が起こるのはゲームとかだけで
現実はそう簡単にはいかないんだけどねー。
さて、今日の名セリフ。
Fate/hollow ataraxiaから。アヴェンジャーのセリフ。
「そうだな。けど、もう大抵は飽きちまったから」
なにか、新しい物のために、
「終わりでも、見てみないと」
この世全ての悪を背負わされ、ありふれた「日常」さえ
手にできなかった少年が、壊れた世界の中で手に入れた、
ほんとは願ってやまない「日常」を自ら手放す悲しいシーン。
自分の存在が消えてしまうとわかっていて、それでも間違っているからと、
全てを終わらすために、そして自らのマスターを救うために言った悲しいセリフ。
自ら「終わらせる」ことを選んだカッコいいシーンだと思います。
アヴェンジャーはキャラ的にもお気に入りなのでこのシーンはぐっと来ます。
せめて、彼にもひと時の幸せがあったと信じたいですね。
3月20日 「耐震強度に気をつけようね」
とりあえずクラス落ちも留年もなく来年もこのまま学生が
出来ることが晴れて確定したっぽいので報告。
追試や補修も特にないっぽいので当分はバイトと
サイトの更新に明け暮れられそう。
三国志大戦にもどっぷり浸かって、だらけた生活ができるっぽい。
というか、溜まりに溜まったゲームもそろそろ消化しないとやばい。
暫くは好きなことやってるだけで時間が潰せそう。
そうそう、今日も三国志大戦をやってきた。
一戦だけやって、負けたけど、馬岱を魏延の反逆で切れたので満足(笑
とりあえず今のデッキで安定して勝てるようになるまでデッキは固定かな。
ふと、そういえば最近レビューの方ぜんぜん書いてないなー、とか思ったり。
まぁ、正直な話なんのレビュー書こうか迷ってるからなんだけど。
時間が出来るしまた少しづつ進めていこうかな。
とまぁ気が付けばやることいっぱいだったりする。
小説もいい加減書かないと聖とカンゾーにまかせっぱなしじゃだめだしなぁ。
さて、今日の迷セリフ。目的もなくてきとーにサイト見て周っていた時に
見つけた「トランスフォーマービーストウォーズリターンズ」から。
「住宅リフォーム!」
この番組はアフレコの大半がその場のアドリブで作られているという、
超てきとーな番組で、意味不明なセリフが多く、笑える。
声を入れてる声優とかは豪華なので、セリフとその声優が演じたキャラを
被せてみると、かなり笑える。
Yahoo動画で見れるので気になったら見てみると面白いかも。
3月19日 「祟り」
今日は久しぶりに三国志大戦をやった。
久しぶりとは言っても前回からまだ一週間経ってないけど。
五日やってないだけで随分やってない気がするのは
やっぱり三国志大戦に染まりすぎたかな?
今日使ったデッキは騎兵を二枚入れた八卦陣デッキ。
正直なところ騎兵の操作にはまだ自信が無かったのだけれど、
慣れが大切だと思って使ってみた。
感想としては思った以上に働いてくれて助かった。
ここ最近スランプだったのだけど、騎兵の活躍のおかげでスランプから脱出できた。
全国対戦で三連勝できたので騎兵入り八卦陣もデッキの選択肢の一つとして
使っていけそうな予感。
ちなみにデッキ構成は
『関興』 槍兵 コスト2 武力7 知力3
車輪の号令(士気6) 覚醒
『諸葛亮』 槍兵 コスト2 武力5 知力10
八卦陣の奥義(士気6) 魅力
『魏延』 騎兵 コスト1.5 武力6 知力4
反逆の狼煙(士気4)
『馬岱』 騎兵 コスト1.5 武力5 知力7
質実剛健(士気3) 伏兵
『姜維』 槍兵 コスト1 武力4 知力4
質実剛健(士気3)
戦略としては基本は相手に槍兵がいればこちらも槍兵で乱戦に持ち込み騎兵二騎で突撃、
相手に騎兵がいればこちらは槍兵で牽制をかける。
とにかく最初に相手の槍兵を仕留めて突撃がしやすい状況を作って
場のアドバンテージを取る。
相手の計略に対しては相手が単体超絶強化なら八卦陣の落雷をあて、
強化号令や英傑号令は八卦陣の英傑号令で対処する。
相手が特になにもしてこないようなら八卦陣の英傑号令で攻める。
士気が12溜まった時の八卦陣重ね掛けは武力+12とかなり凶悪。
相手のデッキにもよるけど攻城は基本槍兵で。
騎兵は攻城のサポート。相手のデッキに騎兵が多ければ槍兵マウントもありか。
槍単ではないので車輪の号令は使うとすれば攻城時のサポート程度に。
槍兵は三人だけだが車輪が三枚も城に張り付くと相手はかなりやりづらい。
後は撤退寸前の武将を上手く反逆で斬れれば言うことなし。
ネタ的にはやはり魏延の反逆で馬岱を斬りたい(笑
むしろネタに走るなら馬岱と魏延以外は城内開戦で、
馬岱が踏まれて「ここにいるぞ!」と言った瞬間に魏延で斬れればかなり美味しい。
まさに「お前に斬られるものは、ここにいるぞ!」状態(笑
以前三国志大戦のコンテンツを作ろうかと話していた件については、
三国志大戦用のサイトを作ってしまおうということにした。
ここの姉妹サイトのような感覚でやっていく予定。
チームのページとしても使うので三国志大戦ファンの人にはぜひ来て欲しい。
ちなみに暫定でチーム名は「空翔翼」。興味がある人はメールでも下さい。
さて、今日の名セリフ。ここのところFateが続いてたので
息抜き?にひぐらしのなく頃にから、祟殺し編での前原圭一のセリフ。
「俺如キニ祟リ殺サレルナ?」
このときの圭一はかなり怖かった。コミック版の絵もくるものがある。
PS2版ではどんな表現になってるのか気になる。
祟殺し編は圭一の心が壊れていく過程が印象的だった。
周りで起こった不可解な事件がそれを助長して、
結局圭一も心が壊れたまま死んでしまう。
祟殺し編は間違った方法では惨劇は回避できないと圭一に気づかせる話でもあったので、
作中でもかなり重要な位置にある話だと思う。
新しいシナリオも気になるしとりあえずPS2版を進めようかな。
3月18日 「フォールダウン・ユアマインド」
今日は特に書くことはなし。
どうということのないいたって暇な一日だった。
まぁ、劇的なことがなかっただけで実際はやることなど沢山あった訳だけど。
本当になにもない暇な日が欲しい。
それこそ一日パソコンに張り付いてサイトの更新に明け暮れてみたい。
まぁ僕みたいな学生がそんなんばっかだと日本の未来が心配になるわけですが(笑
廃人生活してみたいなぁとか思ったり。現実はそんなに甘くないので却下だけど。
さて、今日の名セリフは前回、前々回に引き続きFate/stay nightから。
「理想を抱いて溺死しろ」
後になって考えてみるとこのセリフはアーチャーと士郎の関係を暗に示していたんですね。
自分が果たせなかった理想。
偽者、借り物の理想だったからこそ、結果は良いものにはなりえなかったのではないか。
それでも、それを目指してただ必死に理想を貫き通そうとする不器用な自分に対する言葉。
アーチャーだからこそ言える言葉。
でも本当は、まだ理想を追いかけていた頃の純粋な自分を目にして、
悔しかったのではないでしょうか。
理想だけを追い続けて、最後まで報われなかった一人の男の
一言では表せられない深い想いが感じられるセリフでした。
3月17日 「無限の剣で」
一昨日、昨日とカンゾー宅に入り浸っていたのでDiaryの更新が遅れた。
見に来てくれた人がいたらごめんなさい。
今日は久しぶりにゆっくり出来るなぁとか和んでいたら昼前に急な仕事の電話。
仕事も久しぶりだしもともと今のバイトは好きなのでちょっと楽しみだなぁ
などと思いながら仕事場を聞いてみた。
「現場はどこですか?」「さいたま行って来て。」
さいたまね。よし、いっちょ気合入れて……ってさいたまぁ!?
ちょ……さいたまって東京の上だよね?「さいたま」って店で仕事ってオチじゃないよね?
恐る恐るもう一度聞いてみた。「うん。さいたまスーパーアリーナ。」
マジですか。さいたまですかそうですか。電話口でうなだれること数秒。
結局断る理由も無いので行って来ましたさいたまに。
というか書いてて一つ思ったこと。ひらがながうっとおしい。埼玉でいいじゃん埼玉で。
なぜにさいたま?意味不明。文章が締まらない感じがして非常に気持ち悪い。
まぁ肝心の仕事の方はきっちり締めてきたので大丈夫。久しぶりだったこともあって
けっこう疲れた。今日はゆっくり休もう。
さて、今日の名セリフ。前回に引き続きU.B.W.を。
「I am bone of my sword.
Steel is my body, and fire is my blood.
I have created over a thousand blades.
Unaware of loss.
Nor aware of gain.
Withstood pain to create weapons. waiting for one's arrival.
I have no regrets. This is the only path.
My whole life was"unlimited blade works".」
「体は剣で出来ている。
血潮は鉄で、心は硝子。
幾たびの戦場を越えて不敗。
ただ一度の敗走もなく、
ただ一度の勝利もなし。
担い手はここに独り 剣の丘で鉄を鍛つ。
ならば、我が生涯に意味は要ず。
この体は、"無限の剣で出来ていた"。 」
このセリフを見たときは既に「彼」と「彼」の関係を知った後だったので、
もう一つの呪文との違い、それに現れている彼の意思を感じられた。
彼がこの呪文に込めた言葉では言い現せられないほどの濃密な想い。
その一端がひしひしと伝わってくるように感じられるセリフでした。
3月14日 「体は剣で」
気づいてもらえたと思うけどサイトのデザインを変更した。
シンプルかつ見やすいデザインを心がけたんだけど大丈夫かな?
個人的には以前のより見やすくなったんじゃ無いかと思う。
その分多少地味になった感は否めないけど。
あ、聖によるとブラウザがFirefoxだと上手く表示されないらしい。
IEでも色の表示が少し変なのでできればNetscapeで見て欲しい。
三国志大戦ではメガ周瑜デッキを使ってみたけれど、上手く使えずに二戦二敗。
まぁ焦らずぼちぼち練習していくつもり。
やはり騎兵が使えないとどんなデッキでもバランスが悪くなるので
騎兵の練習をしようかと考え中。
このサイトで三国志大戦のコンテンツを作ろうという案に関しては、
カードやデッキ、戦略等の考察と、チームのコミュニティ用コンテンツなんかを
作れればいいかなと思う。その辺りはとりあえず聖と相談して決める予定。
さて、今日の名セリフは……いや、これに関してはもはや語るまい。
「I am bone of my sword.
Steel is my body, and fire is my blood.
I have created over a thousand blades.
Unknown to Death.
Nor known to Life.
Have withstood pain to create many weapons.
Yet, those hands will never hold anything.
So as I pray, unlimited blade works.」
「体は剣で出来ている。
血潮は鉄で、心は硝子。
幾たびの戦場を越えて不敗。
ただ一度の敗走もなく、
ただ一度の理解もされない。
彼の者は常に独り 剣の丘で勝利に酔う。
故に、生涯に意味はなく。
その体は、きっと剣で出来ていた。」
最初はただ単純にカッコいいと思った。
でももう一つを見てから比べると彼の物悲しさが伝わってきた。
だからこそこのセリフについては僕は多くは語らない。
ただ、このセリフの深さを感じて欲しいと思った。
まぁこのサイトに来てる人なら言わなくてもわかるだろうけど。
3月13日 「テスト終了〜」
やっとテストが終わった〜。
と、素直に喜べない自分がいたりする。
今回のテストはなんだかんだいってほとんど勉強しなかった。
正直に言いますと、三国志大戦ばっか気にしてました。(汗
そのうえ普段も毎日授業を寝て過ごしてたので、
まぁあたりまえですがそんなんでまともな結果が出るはずもなく
ちょっと今回冗談抜きでやばいです。
というか留年しないだけの成績はぎりぎりあるはずなんだけど、
クラスとかは下位のクラスに落ちてもおかしくない気がする。
まさに「どうする俺!?続く!!」って状況なんだよね……
さて、終わったことをいつまで言ってても仕方ないので
今後のサイト運営予定について。
まず、Diaryが見難いので、Blogを作って雑記はそちらに移す形を取ることにします。
このサイト自体も左右のスペース等無駄があるのでサイト全体を
全体的に改装しようかとも思ってます。
それから、この度新しくチームを作ったのでそれに乗じて
三国志大戦のコンテンツを大々的に設けることにします。
無論今までのコンテンツも随時更新していく予定。
と、まぁこんな感じで進めていくので今後もこのサイトをよろしくお願いします。
では今日の名セリフは亡国のイージスから。
「撃たれる前に撃つ。それが戦いの鉄則です。
それが出来ない自衛隊に国を守る資格はなく、
それが認められない日本に国家を名乗る資格はない!」
このあたりの議論はまぁそれぞれの考え方だろうしいろいろ思うところもあるけど、
「自衛」隊という言葉の意味、それを深く考えさせられる一言だと思う。
結局は、争いがなくなることのないこの世界からしてだめなんですけどね。
争いがなければそもそも守る必要がないのだから。
それができないのもまた人間なのですが。
まぁ結局は理想論より現実論なんですよね。
ただ理想を捨てきれない人がたくさんいるのも事実。
結局のところ理想と現実の間で妥協するしかないのが
我々「人間」という生き物なんでしょうね。
このあたりが中途半端な知能を持ってしまった「人間」という生き物の限界、
といったところなんでしょうか。
知能と一緒に感情を持ったために現実だけでなく理想、夢を見てしまう。
そしてそれと同時にに欲望も。
感情を持たなければ現実のみを受け入れ常に正しい選択を
取れるのではないか。けどそれは幸せなんだろうか?
時にはそれが間違った選択をさせるとしても、
やはり感情の無い生物などただそこにあるだけの存在なんじゃないのか。
こんなことを考えること自体が感情を持つ生物「人間」として
生まれた僕らのエゴなんでしょうけどね。
と、なんか話が脱線してしまいましたね。(苦笑
では、今日はここらで。
3月6日 「圭一くん……」
今日は久々に三国志大戦をやらなかった(笑
とはいえダブったカードと欲しかったカードが
交換できたので良かった。
明後日から期末が始まるんだけど……
そろそろ真面目に勉強しないと素でやばい。
さすがの僕も留年は困るので今回ばかりはテスト勉強をする。
そんなこと言ってるのがテスト2日前って時点でやばいけどね。
というわけで明日以降はDiaryの更新が一時止まるかも。
休憩とかなにかと理由をつけて書いちゃいそうな気もするけど。
テストが終わるのが来週の火曜なのでそれまでは更新は
あまり期待せずに待っててください。
それが終われば逆に大幅に更新できそうなのでDiaryはもちろん
各小説もどんどん進めていきますよ。
少しの間更新が止まるかもしれないので今日の名セリフは気合が入ったのを。
ひぐらしのなく頃にから、竜宮レナのセリフ。
「嘘だッ!!!」
これを始めて見た時、鳥肌が立った。それはもうぞわっと。
純粋に怖かった。この作品は総じてBGMの使い方が上手い。
このシーンも直前のBGMから急に音がなくなるという表現がかなり恐怖を誘う。
サウンドノベルの名に恥じない作品だと思う。
ちなみに今日の見出しの「圭一くん……」はこのネタ関連。
PS2版のこのセリフにも期待する半面、正直怖くて見たくないなぁ、とか(汗
さて、今日はここで。次の更新までしばしお待ちを。
3月5日 「殺人貴」
今日は強風で電車が止まったので待ち時間でまた三国志大戦。
ここんとこ三国志大戦ばっかやってる気がする。
聖との店内対戦の後に全国対戦を一回やった。
聖にはまだまだ勝てなかったけど全国対戦は三連勝できたし、
落城までできたので実は割とゴキゲン。
今日はR諸葛量の八卦陣デッキを試したんだけどなかなか強かった。
十分主力でやっていけるデッキだったので今後使っていく予定。
僕のデッキは八卦のSR諸葛亮か八卦陣のR諸葛亮が軸で、
計略要員に大徳劉備、関興を使ってる。あと残りコスト分を
1.5/1コストの槍兵で埋める感じ。
諸葛亮の英傑号令の重ね掛けか八卦(陣)に
劉備の大徳や関興の大車輪を使って補助していく戦法。
SR諸葛亮の八卦の方が味方への補助の万能さがある感じ。
他の計略との重ね掛けの相性も良い。
R諸葛亮の八卦陣は落雷との選択が出来る点がなかなか使いやすい。
八卦の方は基本三人掛けで使ってるので武力の上昇量に不安が残る。
その点八卦陣は武力の上昇量が高いので安定した戦法が取れる。
どちらも譲らずといったところか。
英傑号令一回で押し切れそうなときは大徳で総攻撃を仕掛けて
全員で敵城に張り付いて車輪の号令を使ったりする。
それが決まればほぼ落城確定なのが嬉しい。
実際は英傑号令重ね掛けでないと押し切れない場合が多いので
そう上手くはいかないけれど。
逆に言えば英傑号令の重ね掛けをしたときはほぼ確実に押し切れる。
武力の上昇量が半端ではない。連環とかで妨害されたら厄介だが。
計略重ね掛けのレパートリーは八卦デッキの場合「八卦+八卦」
「八卦+大徳」「八卦+車輪」辺りで、
八卦陣デッキの場合「八卦陣+八卦陣」「八卦陣+大徳」
「八卦陣+車輪」くらいか。あとは両デッキ共通で「大徳+車輪」。
八卦はさらに一人掛けから四人掛けまで各組み合わせがある。
どれも強力でその場で何を使おうか迷うこともしばし。
まぁこの両デッキの最大の弱点は槍兵しかいないことか。
相手が弓デッキだった場合はそこそこ絶望的だ。
八卦一人掛けや落雷で崩して攻めるのがやっと。
それでもそこそこに勝てているのでいいけど。
さて、今日の名セリフは月姫から。
遠野志貴のセリフ。
「―――教えてやる。これが、モノを殺すっていうことだ」
志貴のカッコ良さに痺れた。さすが殺人貴。ちなみに誤字にあらず。
こんなカッコ良い主人公に憬れる。このシーンはかなり燃えた。
月姫は原作は今は普通には手に入らなくなってるけど、
マンガ化してるので興味があったらぜひ見てみてください。
あ、でもマンガでこのシーン出るのかな?
3月4日 「実は崖っぷち?」
今日も懲りずに三国志大戦。
勝ち数はぱっとしなかったけど引きが良かったので帳消し。
SR二枚、R二枚。よくよく考えるとこれってかなり強運なんじゃ?
引いたカードの中にR諸葛亮があったのでそれを使ったデッキを
組んでみようかと考え中。
というか今週期末テストだしそんなことやってる場合じゃない。
下手したらこのまま留年だし洒落にならない。
成績的にも危ない教科あるし。
とりあえず提出物だけでもちゃんとやっとくか。
今日の名セリフは、ひぐらしのなく頃にから、
Frederica Bernkastelの詩です。セリフじゃないけど。
「この世でもっとも見つけ難いもの。
砂漠に落とした針一本?
この世でもっとも見つけ難いもの。
闇夜に落とした鴉の羽?
この世でもっとも見つけ難いのは。
自分自身の思い違い。」
なるほど、と思う内容ですよね。
ひぐらしの謎の本質の一つなんじゃないかと思います。
3月3日 「雨」
今日は午前中は学校に行った。
てか、昨日休みだったんだから今日も休みでいいじゃねえかと思う。
休みの間に挟むくらいなら最初から金曜やれよと言いたい。
愚痴っても仕方ないけどさ。なんか言いたくなるじゃん……
午後は暇つぶしに買い物に行ったんだけど、
出かけ先でたまたまR周瑜を見つけたのでそいつ使って呉で
デッキ組んでみようかと思ってる。
流星か呉バラ辺り組んでみたいかな。
さて、今日の名セリフは鋼の錬金術師から、
ロイ・マスタング大佐のセリフ。
「雨が降ってきたな。」
殺された親友の墓前で復讐を誓った後、
感情を抑えきれずに涙を流したときの一言。
この辺りのやり取りがほんと泣けます。
殺されてしまったキャラも気さくで切れ者で親バカの
すごく良いキャラでそれがこの場面をかなり引き立てています。
アニメ版では悲しいというか寂しいというかそんなBGMもあって
ぐっと来てしまってテレビ見ながら居間で泣きました。
興味があったらぜひ一度見てみて下さい。
3月2日 「騎兵って難しい」
今日も三国志大戦やってきました。
とりあえず昨日言った通り魏延を入れてみたんだけど、
騎兵と槍兵を同時に動かすのにどうも慣れなくて、
正直使い物にならなかった。
コストの調節用に一応1.5/2/2.5各コストで騎兵用意したんだけど、
戦力になるのはまだまだ先っぽい。
なので当分はとりあえず昨日のデッキのままでやる予定。
バランスは悪いけど今日一日やって全国対戦でも何とか勝てるようになった。
後は決め手が一つじゃ寂しいので大徳劉備を入れるかどうか。
でも関興ファンの僕としては関興を抜きたくないわけで、
すると大徳劉備を入れるとするとR趙雲との交代になるということになり、
総合武力が頼りない感じになるのが不安。
というか半分ファンデッキだし張苞が手に入ったら問答無用で
R趙雲と交代するだろうけど。
まぁ張苞を手に入れる見込みが無いので今のところは
大徳劉備とR趙雲のどっちが良いか悩み中。
八卦大徳重ね掛けが強いってのはわかるんだけどね。
それとあとは夏候月姫の落雷の頻度が少ない以上、
コスト1なら他のカードの方がいいんじゃないかってことも考えてる。
UC姜維や関銀屏が手に入ればそっちもありなんだけどなぁ。
さて、三国志大戦の話はここらへんにして、今日の名セリフ。
「エースコンバット4」の空中管制指揮官のセリフ。
「Not to worry, our aces are faster than they are.
You are all cleared to engage!」 ちなみに字幕には
「大丈夫だ、こっちのエースはやつらより速い!交戦を許可する!」
と表示される。なんていうか、こういうのにずっと憧れてたから、
やっぱりかっこいいなぁと思う。
でもこの思いを理解してくれる人は少ないんだよね(涙
3月1日 「この俺を…」
気が付けばもう三月……。
もうすぐ春休み!!楽しみだなぁ。
え?その前に期末があるって?ごめんごめんすっかり忘れてた(何
まぁてきとーにやれば何とかなると思うよ(投げやりだなオイ
そうそう、昨日は疲れてて更新できませんでした。
もし見に来てくれた人がいたらごめんなさい。
そういえば今日は花粉が多い日でしたね。
花粉症の方ならわかると思いますが、
このつらさは半端じゃないです。まぁ僕はどちらかというと
重症な方らしいのでそれ程でもない人もいるかもしれませんが。
というかくしゃみが尋常じゃないです。いやほんとに。
ちなみに僕は花粉症じゃないよって他人事だと思ってる
そこの貴方!!花粉症は急に来ますよ。そりゃもういきなり。
かくいう僕は一昨年来たのですが、
何の前触れもなくいきなり来ました。そりゃもうびっくり。
家の親類はみんな花粉症でないから大丈夫だろと
たかをくくっている貴方!!
僕もそう思ってました。一昨年までは。
そうじゃないんです!!いきなり来るんです!!マジで。
というわけで花粉症の同士諸君はお互い頑張って
この厳しい時代を生き残ろう。(大げさや
そうでない諸君も花粉には気をつけて。
そうだな……宇宙服でも着れば花粉対策もばっちり!!
それどころか他のウイルスも予防できて一石二鳥!!
……ってそんなもん持ってないよね(そりゃそうだ
さて、今日は三国志大戦について少し話しましょう。
もともと聖に誘われて始めたのですが、ここに来て僕のツボにはまりました!!
そりゃもう面白くて面白くて。
実は八卦の諸葛亮を聖から買ったのですが、
八卦中心でデッキを組むとあら不思議。
なんとも使いやすいデッキになりました。
とはいえまだまだ初心者で全国対戦じゃ殆ど勝てないですが。
明日は休みなのでそらもうたっぷりとやりますよ。
ちなみに現在のデッキは
『関興』 槍兵 コスト2 武力7 知力3
車輪の号令(士気6) 覚醒
『趙雲』 槍兵 コスト2 武力8 知力4
質実剛健(士気3) 募兵
『張翼』 槍兵 コスト1.5 武力6 知力3
長槍戦法(士気3) 勇猛
『諸葛亮』 槍兵 コスト1.5 武力3 知力10
八卦の陣法(士気6) 伏兵 魅力
『夏候月姫』 槍兵 コスト1 武力2 知力7
落雷(士気6) 魅力
今日は前者三人に八卦三人掛けの重ね掛けで戦ってたんだけど、
帰ってから全兵種槍兵はバランスが悪いのに気づいたので
『魏延』 騎兵 コスト1.5 武力6 知力4
反逆の狼煙(士気4)
を張翼と入れ替えて八卦一人掛け要員にする予定。
いやーほんと見事にハマった。
しかも今日やってたらなんと「ランペイジ」のLE劉備があたった。
ツイてるのでこのまま波に乗りたい。
ここまで長くなりましたが今日の名セリフ。
今日は随分三国志大戦の話をしたので三国志大戦から。
蜀の武将馬岱のセリフ。
「お前を斬る者は、ここにいるぞ!」
三国志大戦で名セリフといえばこの人でしょう。
なんたってこのセリフだけでTシャツになったお方だし。
実際のカードの使用率は……うん。まぁ、そういうこともあるよね。(笑
ちなみにこのセリフは、反乱を起こした魏延が
「この俺を斬れる者はいるか!」と叫んだときに叫び返したもの、
という設定だと思う。
あ、ちなみに戦器は伊達眼鏡だった。頑張れ眼鏡君。
伊達だけど。